title ニャマケモノで行こう
<キャスト>
 ビル・マーレイ
 ブレッキン・メイヤー
 ジェニファー・ラヴ・ヒューイット
 吹替:藤井 隆
<監督>
 ピーター・ヒューイット
 公式ホームページ

世界的に超人気!カリスマ・キャットのガーフィールドが、遂にスクリーン・デビュー

こんな猫、今まで見たこともない!!食いしん坊でいたずらが大好き。皮肉屋だけど、ちょっとドジ。憎めないキャラクターと、身体を張ったリアクションで圧倒的な笑いと興奮を誘い、楽しさたっぷりのカリスマ・キャット。それがガーフィールドだ。
ガーフィールドは、1978年に新聞漫画連載開始とともに、大ブレイク。グッズの全世界発売、CM出演、雑誌の表紙や、著名ミュージシャン参加したトリビュート・アルバムが発表されるなど、マンガの枠を越え、全世界で愛されている猫キャラなのだ。
ガーフィールドの実写映画デビュー作である本作では、「タイタニック」のリズム&ヒューズが開発した最新のCGI(3D-CG)技術が、ガーフィールドをよりPOPでキュート、カラフルなビジュアルに変身させて話題になっている。
可愛くてファンタジック。楽しさもスペクタクルもいっぱいの“ガーフィールド・ワールド”が2004年10月、ニャニャーンと遂に日本上陸。
 

日本語吹替えはハリウッド映画初挑戦の藤井隆!

ガーフィールドの声を担当するのは、『ロスト・イン・トランスレーション』で、本年度のアカデミー主演男優賞にノミネートされたビル・マーレイ。
そして、日本語版の吹替えを担当するのはハリウッド映画の初吹替えに挑戦する、藤井隆。お笑いからシリアスまで幅広いジャンルで才能を発揮する彼が、ガーフィールドをどう演じるのか?必見!
監督は、『ビルとテッドの地獄旅行』や『サンダーパンツ!』などの傑作エンターテインメント作を次々と発表しているピーター・ヒューイット。
 

皮肉屋で気まぐれでいたずらと意地悪が大好き ―― 。こんな猫見た事無い!

ガーフィールド 飼い主を手玉に取り、お気楽生活を楽しんでいたガーフィールド。
ある日、飼い主が子犬のオーディを連れてきた。犬が大嫌いなガーフィールドは、オーディ追い出し計画を画策するが、それが現実になり、大慌て。
責任を感じたガーフィールドは、生まれて初めて勇気を出してオーディ救出に向う。ガーフィールドのアドベンチャーが始まる。