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再会は躍動する魂。とき放て、Z!! |
<声のキャスト>
池田 秀一
飛田 展男
古谷 徹
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<監督>
富野 由悠季
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公式ホームページ
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これがA New Translation(=新訳)!そして頂点!
SFアニメの金字塔「機動戦士ガンダム」の正統なる続編が遂に映画化!「機動戦士Zガンダム −星を継ぐ者−」。
斬新なデザインの人型機動兵器=モビルスーツによる激しい戦闘描写、そしてリアルな設定と絡み合う複雑な人間ドラマ ―― それらが一体となって、時には社会現象まで引き起こし、世代を超えた人気を保持しつづけるガンダム・シリーズ。その中で頂点とも言える「Zガンダム」が、総監督:富野由悠季がふたたび放つ熱波によって、衝撃のドラマを奏でる。君は、新たな“Z”と出会うことになる。
限りない未来の始まり。“ガンダム”の大いなる進化を目撃せよ ―― !
「A New Translation」。それは、Zのための映像表現。
脚本・絵コンテ・総監督を務めるのは、ガンダム・シリーズの生みの親・富野由悠季。
単なるダイジェストではなく、絵コンテによる構成検討に1年もの期間をかけ、作品の根底に流れる「躍動する魂」をあますところなく表現した。また、新作画スタッフによる本編シーンには、既存映像とのマッチングを施す「エイジング」と呼ばれるデジタル技術も導入された。
音響も新スコアを追加し5.1chサラウンド化されて迫力アップ。
アフレコには、池田秀一(シャア)、飛田展男(カミーユ)、古谷徹(アムロ)を中心とした最強メンバーによる新収録が敢行された。
テーマ曲は人気アーティストのGacktが担当することで話題沸騰!このビッグイベントは、まさに劇場版Zガンダムの象徴ともいえよう。
カミーユ、シャア、そしてアムロ・・・新たな戦乱の中、真実は見えるか
宇宙世紀0087年。スペースコロニー、グリーンノア2に住む少年、カミーユ・ビダンは、連邦軍軍人への反発から、落下したモビルスーツ、ガンダムMk-llを奪取、そのまま反連邦軍組織「エウーゴ」へと身を投じる。ガンダムMk-llを奪われた連邦軍のエリート組織「ティターンズ」は、カミーユの両親を人質とする卑劣な作戦を強行する。その結果、カミーユはその目前で両親を失ってしまう。そんなカミーユの目の前に現れた軍人、クワトロ・バジーナ大尉は、実はかつてのジオン公国のエース、シャア・アズアンブルその人だった。シャアはある目的を持って、地球圏に潜入していたのだった。悲しむ間もなく、エウーゴの作戦に参加するカミーユ。大気圏へ降下した彼は、そこでかつてのシャアのライバルだった伝説の男、アムロ・レイと出会うのだが・・・。
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