子どもたちは、読み聞かせの回数を重ねるごとに、1・2年の期待に応えようと工夫しながら読み聞かせをしています。今度は遠野の語り部のように、暗記して「語り聞かせ」にチャレンジする子が出てくることを期待しています。むかしあったど・・・なんてね!

これまでズックを履いたままトイレに入っていましたが、子どもの健康を考慮し、スリッパに履き替えてトイレを使用することとしました。養護教諭の指導で、子どもたちもスノコの上で、上手にズックを履き替えてトイレを使用できるようになりました。

つばさ

学校だより

42号 P.2 18年9月29日


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